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ふわっち 西川英樹 発達障害者の大公式ブログ 札幌市中央区 生活保護

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札幌市中央区役所(福祉事務所) 生活保護ケースワーカー大全

札幌市中央区役所生活保護一課二課三課(福祉事務所)に勤める公務員=公僕を紹介します

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宛先 nishikawa-mmo@excite.co.jp

監修:西川英樹 (連絡先 080-8629-4553)


初代ケースワーカー:ブスの三井 2014年5月~2014年11月

私が2014年5月に札幌市中央区役所で生活保護を申請し受理された際、最初に担当となった女性職員。
平安京・紫式部を百倍ブスにしたような顔をしており、当時20代後半のように見えたがカレシはいなさそうだった。
当初は早期就労を支援する方針だったが、精神科に通院して私の広汎性発達障害が判明すると「一年か一年半くらいはゆっくりしましょう」と、精神障害者路線確定となった西川の労働を止め、賢明なワーキングを見せた。
その堅実さから、良い奥さんになりそう。相手がいれば。

初代就労相談員:今おばさん 2014年7月~2014年8月

40代のおばちゃんで、初対面の面談で「西川くんはアスペっぽいと思うー」と無邪気に面と向かって言ってきた失礼なババア。
就労を支援するという立場からハローワークや面接を勧めてはきたが、私への第一印象から発達障害を見抜いており、私がハローワークに一切行かず、面接を受けたとウソを言い続けても、察して何も言ってこなかった物分りの良いご婦人で、ブスの三井にも就労困難との所見を伝えている。
広汎性発達障害発覚直後に「あなたの就労支援を打ち切ります」と断言され、それ以降、コイツと顔を合わせることはなかった。


2代目ケースワーカー:千葉さん 2014年12月~2015年4月

札幌市中央区は、毎年5月にケースワーカーが交代となる。
これは、受給者とケースワーカーが仲の良い人間関係を築き、指導するべき行為を黙認してしまうことを予防する意味合いがある。
ところが、ブスの三井から若手イケメンケースワーカーの千葉さんに12月の段階で交代となった。
前科三犯の精神障害者に、いくらブスとはいえ、20代後半の女性を担当させることに福祉事務所側が危機感を持ったものと推察される。
千葉さんは無難なワーキングを見せ、精神障害者手帳の取得をゆっくりと進めるように事を運び、家庭訪問時にはデグーのウメちゃんと一緒に遊ぶ微笑ましいシーンも見られた。

3代目ケースワーカー:大村氏 2015年5月~2016年4月

大村氏が初めてレオーネビルに家庭訪問に来た際、202号室玄関前に刃先がむき出しとなった果物ナイフが置かれている、というハプニングからワーキングが始まった。
また、私が保護を受ける直前までアルバイトをしていた札幌の超ブラック企業「米の有田章弘商店」が経営するファミリーマートFC店勤務時の給料が発覚し、保護開始後の収入かどうかを調査する事務作業に追われるハプニングにも見舞われた(保護開始前の収入で問題なし)。
2016年1月に私が精神障害者手帳3級を取得し、妖怪めんこへの迷惑行為を開始すると、祝電(市民の声)を受け始め、ネット放送について「自由なので邪魔するな」と一喝を食らうことに。
全体的に淡々と業務を遂行する感じの公務員らしい職員で、物事の処理能力が高い。彼と揉めることはなかった。

4代目ケースワーカー:シーチキン藤田 2016年5月~2017年4月

大村氏がネット放送への対応を後回しにしていたツケを払うことになるケースワーカー。
私がネットゲームをRMTによる脱法行為で電子マネー収入を得て引退し、FC2LIVEに進出したこともあり、祝電が日を追うごとに急増。シーチキンを収入申告させることに成功するも、治療器具費としてメガネを申請され、富士メガネへのメガネ代を福祉事務所が負担することに。
西川との面談では煽りに乗ってピキってしまい、同席していた査察指導員の鈴木さんが場を引き受けることも数回あった。煽り耐性に乏しいトサカ頭。それが、藤田という短気で損気な若者である。
2016年6月以降は私に対して何か目立って調子をこいた注意や指導をすることは一切なく、マニュアル通りのワーキングに終始した。

5代目ケースワーカー:千葉さん 2017年5月~2018年4月 ※二期目

ブスの三井の後任として抜擢された若手イケメンケースワーカー千葉さんが帰ってきた。
なんと、この間にご結婚を果たされ、幸せの最中の再登板となってしまった。
同じタイミングで「ふわっち」で私がかなりのポイントを乞食し、FC2LIVEでの収益もあったため、祝電のピークでバトンを渡された不運な千葉さん。
この世の中は、良い人ほど、温厚な人ほど損をするのだろうか。
2017年6月に査察指導員のサトウと三者面談。ふわっちポイントの定義について上司のサトウがたかが受給者に言い負かされる現場を目の前で見ることになった。
また、同年10月には厚別区の犯罪者東裕佑(前科2犯)が私にハメられて傷害事件で現行犯逮捕されたため、彼への治療費を請求する事務作業が舞い込んできた。
そして、西川が競馬でかなりの収益を上げ始め、今後はパチンコ店も含めた賭博場への巡回も命じられるかもしれない状況に置かれてしまっている。

6代目ケースワーカー:ハマーン濱井 2018年5月~現在(2019年4月までの予定)

2018年5月第4週始めの時点で、毎年恒例の「資産報告書の提出」について電話をかけてこないハマーン。平成25年12月の桝屋副大臣答弁で、資産調査報告書の提出を拒否しても不利益行為に至らないことが断言されており、私が先月の段階からネット放送を通じて一切応じないことを明言しているため、ここで騒動を起こしたくない模様。



クソ査察指導員:サトウ

シーチキン藤田や千葉さんらの上司を務める係長のオッサン。保護二課の癌。
不規則発言が多く、例えば、「生活保護制度の信用を貶めるネット番組はいかがなものか」と発言すれば、私に「それだけ西川英樹というのは大きな影響力がある人物で、有名人でもなんでもない一人の市民個人のネットでの発言によって、福祉事務所および生活保護制度はどれほどの実害が立証されるのでしょうか」と、サックリ論破されちゃう頭の弱い雑魚である。
他にも、事実確認の面談のくせに「パソコンを複数所有するのではなく一台になりませんか?」と余計なお世話の一言で言い負かされる発言をわざわざしてくるバカでもある(この件については札幌市役所へ苦情申し入れ、後に釈明)。
2017年6月の私と千葉さんとの三者面談で、いわゆる生活保護制度における収入の定義について厚生労働省のガイドラインを互いが遵守し、認識を共有することでコンセンサスを得たにも関わらず、厚生労働省の通達事項すら私へ連絡してこない猿でもある(2018年明けに渋々、生活保護制度上で私製通貨の定義が無いことを伝えてきた)。
公務を放棄するなら、公務員をやめろ。この税金泥棒が(査察指導員がここまでバカだと議論になった時に勝ち濃厚なのでやりやすい)。




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コメント

1. 無題

私も生活保護受けようとしています。ブログとても面白いし参考になります!
ただ米の有田章弘商店は私の昔の同級生の会社だったので急に出てきて笑いました笑
あそこのオヤジも息子も知っていますが、当時からそこそこの金持ちではありましたが性格は悪かったです。

プロフィール

本名:
西川英樹
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1982/02/14
職業:
ナマポネットラジオパーソナリティ
趣味:
サッカー 競馬 他人の悪口
自己紹介:
前科三犯なので善い人間ではありません

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