忍者ブログ

ふわっち 西川英樹 発達障害者の大公式ブログ 札幌市中央区 生活保護

https://whowatch.tv/profile/t:nishikawa_0214

FC2LIVEの不公平な運営方針・西川BANという闇

アダルト放送や著作権法違反動画のイメージが強い「FC2LIVE」だが、一般的な雑談主やゲーム実況者も細々と放送しており、ネット放送のパイオニアである「永井浩二」氏も居を構えている。
しかし、運営の判断基準は不公平極まりないものである。


例えば、「妖怪めんこ」と名乗る仙台の乞食系放送者が「正直者けん」と名乗る男性の雑談放送者に対して、2ちゃんねるのスレッドで批判的なコメントを書かれた報復として特定作業を放送内で展開し、およそ一ヶ月間に渡って連日連夜の粘着をしていたことがある。
その実態はスレッドに表示されたIPアドレスが彼の居住地と一致することから、ネットで検索して公開されている職場へ深夜にイタズラ電話をかける等の幼稚なものだった。
その後、私が彼女の「配信だけで生活している」との発言が虚言であることを理詰めで確定させるのだが、FC2LIVEの運営は私だけに制裁を加えてきた。
MMORPGを通じてBANになることには慣れているが、ここまで規制の基準が一致せず、運営の中の人の贔屓がひどいサービスは初めて見た。
2017年5月からは西川英樹がIPアドレス等の情報を偽装して放送をつけても、運営の中の人が目視で確認して個別にアカウントを凍結させる「西川BAN」という新しい価値観、新基準が生まれ、私はFC2LIVEの歴史にその名を刻んだのである。

強すぎるのも罪ということだろうか。
いや、彼女が弱いだけだろうか。

誹謗中傷や個人情報の漏洩の程度は、仙台の無職乞食中年女性の放送内容のほうが酷く、私は個人情報の公開をSNSでは行なったがネット放送ではやっていなかった。
警察から厳重注意処分を受けるような放送をしたこともなく、祝電(通報)によって駆けつけた警察官の事実確認には素直に応じて追い返しており、むしろ、私を批判する非常識な放送者が次々とお店や警察に迷惑をかけ続けているのが純然たる事実である。

さて、京都府警のサイバーポリスチームによって、FC2LIVEが違法な放送を幇助したと追求されており、地裁で元社長に対して執行猶予4年の有罪判決が出たばかりだ。
FC2は控訴しているが、判決が覆る可能性は極めて低い。
つまり、今までは違法な内容を発信する個々人を取り締まるだけだったが、ついに運営側が犯罪を幇助していることが確定するわけで、名実ともに「違法サイト」となるのは時間の問題である。
収入源であるアダルトカテゴリーが犯罪を幇助するものとなれば、累犯となる前に閉鎖するしかないだろう。
また、一般カテゴリーで垂れ流されているテレビ・DVD等の著作権法違反動画も、TPPや日米FTAといった包括的な経済連携協定の動きと連動し、著作権法が非親告罪化することで強い抑制効果に晒されることになる。
そして、ニコニコ動画のドワンゴによって動画再生プレイヤーの特許侵害裁判を打たれており、仮に敗訴することになれば、その時点で試合終了となる(ブロマガという名称を巡っては、逆にFC2がドワンゴを訴えている)。

いずれにせよ、未来のない放送サイトと言えるだろう。
PR

コメント

プロフィール

本名:
西川英樹
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1982/02/14
職業:
ナマポネットラジオパーソナリティ
趣味:
サッカー 競馬 他人の悪口
自己紹介:
前科三犯なので善い人間ではありません

カレンダー

06 2018/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

バーコード

P R